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今日はポケモンスカーレット
ヌシとスター団を終え、ジムも残りはリーグのみ。というわけで今回でエンディングまで行きます。紹介遅すぎてエンディング迎えたのもう数日前の話だけど。

※ネタバレ注意※

<チャンピオンロード(Last)>
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というわけでポケモンリーグへ。場所はアカデミーの北西くらいの位置。コライドンのがけのぼりじゃないといけないと思ってたんだけど、普通にテーブルシティにリーグに向かう道があったことに後で気付いた。

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リーグに入ると早速バトル…ではなく、なんとまさかの面接テスト
真面目モードのチリを相手に、いくつかの質問に答えていくことになる。

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正解のない質問もあれば、普通にクイズみたいな質問もしてくる。特に「最も苦戦したジムは?」からの「そのジムのリーダーの名前・使うタイプは?」みたいな流れは普通にひやっとした。場所やBGMの雰囲気とチリの真面目なセリフでほんとに面接受けてるみたいでドキドキ。

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どうにか面接テストは合格。一発合格したけど、これちゃんと答えないと普通に不合格にされるらしい。こっわ。
一発で合格した場合、ネモ以来初って言われる。ネモ以降一体何人が挑戦したか知らんけど。

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次の部屋に進むと、ついにお馴染みの四天王戦
1人目は「チリ」。見た目に寄らず意外にも使用タイプは地面で、手持ちは「ナマズン」「ドンファン」「バクーダ」「ダグトリオ」「ドオー(テラスタル:地面)」。結局四天王もいつも通りタイプ統一だった。後のメンバーも含め、ヌシで使用したタイプになっている模様。
ぶっちゃけるとしょっぱなにして一番苦戦した。というのも手持ちが地面対策怠りまくってて、水タイプも草タイプもいないっていう。唯一セグレイブが氷だけど、地面と大体一緒に付いてくる岩技に弱くてな…そんなわけで勝てはしたものの、開幕ナマズンで大苦戦し幸先が思いやられる結果に。

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2人目は「ポピー」。幼女とのギャップ狙いなのか使用タイプは鋼で、手持ちは「ダイオウドウ」「ドータクン」「アーマーガア」「ジバコイル」「デカヌチャン(テラスタル:鋼)」
鋼タイプとなれば当然相棒ラウドボーンの独壇場。最初の2体くらいを「フレアソング」で倒しつつ特攻を上げてしまえば残りは瞬殺。さっきと打って変わってヌルゲー。

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3人目はなんとまさかのジムリーダー兼任の「アオキ」。どうりで他3人と違って途中で登場しないわけだ。いやある意味途中で登場しているか。
ジムリーダーの時はノーマルだったが、上司から別のタイプを使えと言われたらしく使用タイプは飛行。手持ちは「トロピウス」「ムクホーク」「チルタリス」「オドリドリ(ばちばち)」「カラミンゴ(テラスタル:飛行)」
開幕のトロピウスをラウドボーンで処理し、あとは電気のタイカイデンと氷のセグレイブを駆使してサクッと撃破。オドリドリを繰り出してくるとき、多分ばちばちかめらめらと予想しタイカイデンとセグレイブのどちらを出すか悩んだ末、セグレイブにして出てきたのがばちばちスタイルだったから予想当たってちょっとガッツポーズ。

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四天王ラストは、最初に登場し美術教師でもある「ハッサク」。四天王の最後と言えばやはり使用タイプはドラゴン。手持ちは「オンバーン」「ドラミドロ」「アップリュー」「オノノクス」「セグレイブ(テラスタル:ドラゴン)」
フェアリーのバウッツェルと氷のセグレイブがいるからどうにかなるやろと思ったけど、毒持ちのドラミドロやそもそもセグレイブ氷持っててもドラゴン弱点のままやんけ!ということに今更気付いて微妙に苦戦。でもやっぱチリの方が辛かった。

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そんなわけで四天王戦勝利。先生情緒不安定すぎる。

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奥の扉から進み、屋上にて最終テスト。もちろんリーグ委員長にしてトップチャンピオンのオモダカとの勝負。…なのだが、試験なのに「ポケモン勝負に一切妥協できない」「そのせいで最近合格者が現れない」と試験官としてはダメダメな一面を自ら告白。それでいいのかリーグ委員長。

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なにはともあれトップチャンピオン「オモダカ」とのラストバトル。手持ちは「クエスパトラ」「クレベース」「ドドゲザン」「ミガルーサ」「ゴーゴート」、そして多分みんな初見であろう「キラフロル(テラスタル:岩)」
タイプはバラバラだけど、比較的手持ちを駆使すれば対処しやすいタイプばかりだったので5体目まではそう苦労するほどでもなかった。問題は最後のキラフロル。何タイプかわからなくてとりあえずラウドボーン出したら見事に裏目に出てしまい、なんかもう雑にゴリ押した。結果から言うと岩/毒。

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これにて見事「チャンピオンランク」到達!
そして対等の関係になったことで改めてネモからライバルになって欲しいと言われ、記念すべき最初のバトルをテーブルシティの中央広場でやるから来てね!と言われる。要するにまだこのルート終わらん。
ところで「どこでバトルしようか?」みたいなこと聞かれて、思い出の場所って言ったら初めてバトルしたネモの家の裏やろ!って答えたら「身近すぎて特別感ないな~」って言われたのは多分私だけじゃないはず。

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というわけでテーブルシティに向かい、ネモのいる中央広場に行くと正真正銘ラストバトル。
いざ、尋常に勝負ー!

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とはいうものの、実はこれエキシビションマッチ。なので経験値は入らないし、多分負けてもストーリーは進む。でもやっぱここは勝ちたいじゃん…!
手持ちは「ルガルガン(まひる)」「ミミズズ」「ヌメルゴン」「パーモット」「ノココッチ」「マスカーニャ(テラスタル:草)」(ホゲータを選んだ場合)。
これまでのバトルから最初ルガルガンだろうなとは思いつつも、先頭は相棒がいいじゃん…?という謎の拘りが死ぬほど裏目に出てしまい、開幕まさかのルガルガンにステロを撒かれるという大失態。おかげで超絶大苦戦。ただでさえ岩弱点が手持ちに3体もいるのに…!
結局エキシビションなのはわかりつつも負けたくないとアイテム乱用で強引に勝った。精進します…

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最後締まらない残念な戦い方だったけど、とにかく「チャンピオンロード」クリア!
これでついに3つのストーリーが全て終了。

<ザ・ホームウェイ>
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というわけで、ラストストーリー。協力者も揃ったことで、ペパーからエリアゼロに向かうため「ゼロゲート」に来るよう言われる。エリアゼロは課外授業で入っちゃいけないとか言われてた気がするけど、博士から呼ばれたからしょうがないね!

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なんやかんやで博士の指示のもと、コライドンのかっくうでゼロゲートから飛び降りてパルデアの大穴の中へ。こんなん普通死ぬと思うんだが…?てか他に行き方ないんか。

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エリアゼロの中ではコライドンがストーリーの都合使えず、ネモ・ペパー・ボタンと共に歩きでまずは4か所の「観測ユニット」を巡りつつ下へ向かうことになる。
コライドンが使えないのに普通に広いから結構大変。またあまり急激に下の方に飛び降りると自動で戻される。ただそれを利用すると次に向かうべき観測ユニットの近くにワープさせてくれたりするので、めんどくさかったらバンバン飛び降りた方が楽かもしれない。

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また移動中は3人の会話が部分部分で流れる。最初は険悪気味だったペパーとボタンが仲直りしたり、それぞれの親の話をしたりとなんだかんだ和気あいあいとしている。ただ普通に移動中の会話なので、野生ポケモンとぶち当たると当然普通に戦闘になる。戦闘終われば会話の続きは聞けるけど、ぶった切られるのが嫌なら会話終わるまでどこかで大人しくしてた方がいい。

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観測ユニットに近づくとイベントで2対1のバトルになる。出てくるのもオモダカが持っていた「キラフロル」や、スカーレットブックに載っている古代のポケモンと思われる「サケブシッポ」「イダイナキバ」なんかが出てくる。強くはないが、見知ったポケモンのようでそうじゃない見た目にワクワクと不気味さを感じる。

ちなみにエリアゼロ内にはキラフロルやサケブシッポ、さらに「ハバタクカミ」といった謎のポケモンたちに加え、「リキキリン」「ノココッチ」みたいな新進化も普通にうろついている。もちろん捕獲できるので、余裕があったら捕まえていくといいかも。

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最後の観測ユニットにて、オーリム博士が通信障害というよりは完全にバグった言動に。
これまでのからなんとなく察してはいたけど、まぁ多分そういうこと。

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全ての観測ユニットを巡ったのち、最奥の「ゼロラボ」へ。
開けようとするとまさかのもう1体の「コライドン」が登場したうえ、こちらのコライドンと仲良くするどころか威嚇。その後何を感じ取ったかラボのなかへ行き、代わりに古代ポケモンたちに囲まれてしまう。

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仲間たちと協力して古代ポケモンたちを倒し、残りを仲間たちに任せて主人公とコライドンはラボ内へ。

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ラボ内でついにオーリム博士と邂逅。
しかしやはりというか本人ではなく、博士を元にしたAIロボット。テラスタルの力でブーストした性能によって生み出されたため、ラボから出られないんだとか。そして博士が研究していたのは「タイムマシン」で、それを使って古代のポケモンを呼び出していたこと、古代のポケモンと現代のポケモンが共存する楽園を作ろうとしていたこと、しかし博士は研究の途中で事故にあって既に故人なこと、コライドンはもう1体のコライドンと共に最初に呼び出された古代のポケモンだが縄張り争いに負けてしまったことなどを教えてくれる。ここに来て急にめっちゃSF。

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そしてAIのオーリム博士は、本物の記憶と知識を持ちながらも強大な力を持つ古代のポケモンが現代のポケモンを脅かしていることを憂い、タイムマシンで呼び出し続けるのは間違っていると考え、主人公たちにタイムマシンを止めてほしくて呼んだことを告白。共に最下層のタイムマシンへ向かうことになる。

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…の前に、博士の近くに「ブーストエナジー」という謎のアイテムが落ちている。
後々実演してくれるが、どうも古代のポケモンに持たせると、登場時に特性の発動条件を無視して能力上昇を発動させるっぽい。現状ここでしか手に入らないと思われる。また戦闘時に消費したような文言が出るが、あくまで戦闘中1回しか発動しないというだけで消費アイテムではない模様。

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最下層のタイムマシンに到達。これまでの自然豊かなパルデアからの落差がすごい。てかこれポケモンの世界か…?
博士のIDが入っているスカーレットブックを使用してタイムマシンを止めることになるが、当然のように防衛機構を搭載。オーリムAIから、自らに搭載された戦闘AIを止めてくれと頼まれる。オーリムAIと直接バトルするわけではない。

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というわけで「オーリムAI」戦。目が怖い。ちなみにしれっと手持ち全部マスターボール。ずるい。
手持ちは全て古代ポケモンで「チヲハウハネ」「アラブルタケ」「スナノケガワ」「ハバタクカミ」「サケブシッポ」「トドロクツキ」の6体。もはや名前じゃ何がなんだかわからないんだけど、それぞれウルガモス、モロバレル、レアコイル、ムウマ、プリン、ボーマンダに似た見た目の古代ポケモン。またトドロクツキが先ほどのブーストエナジーを持っている。
純粋にタイプが元になったポケモンと同じなのかよくわからないしほとんどが初見になるうえ、見ての通り最後のトドロクツキがLv.67と剣盾のダンデ越え。加えてブーストエナジーで強化されるので普通に難敵。トドロクツキだけでパーティー半壊して危うく負けるところだった。幸い回復やテラスタルはしてこないのと、ラウドボーンのかえんほうしゃで火傷入ったおかげで耐えさえすれば確実に勝てるところに持っていけたのはラッキーだった。

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オーリムAI勝利するも、博士の妄執によって仕組まれたAIすら知らなかった最終防衛機構が発動。オーリムAIが完全に書き換えられ、「楽園防衛プログラム」に変化してしまう。そこまでしてタイムマシン止めたくないか…!

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というわけで最終決戦「楽園防衛プログラム」戦。
プログラムが書き換えられたのを表現するためか、最初の「勝負を仕掛けてきた!」の文言にて、最初は「オーリムAIが勝負を仕掛けてきた!」と表示されるがバグったように文字が切り替わり、一瞬だけ「オーリムAIはこれ以上戦うつもりはない!」と表示されるも虚しく「楽園防衛プログラムが勝負を仕掛けてきた!」に切り替わってしまうという演出が行われる。めっちゃゾッとした。

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手持ちは「楽園の守護竜 コライドン」1体。
…なのだが、

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最終防衛機構が発動したことにより、オーリムID以外のモンスターボールがロック
手持ちを繰り出せないという絶体絶命のピンチ…!

あれでも、自分のボールじゃないボールに入っているポケモンが1体いたような…?

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というわけで、手持ちの一番下に表示されている、これまで一緒に旅をし続けた"7体目の手持ち"である「コライドン」を選ぶことで繰り出すことができ、更にトラウマを告白してついにバトルフォルムに変化!めっちゃ燃える。

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というわけでコライドン同士のタイマン。
ずっとタイプは隠されていたけど、格闘ドラゴンでした。またタイプで「ひでり」の上位互換みたいなのを持っている。

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内容はぶっちゃけイベント戦。仲間たちのセリフを元に技を選んでいけば確実に勝てる(はず)。
流れとしては、ご丁寧に開幕「ちょうはつ」を撃ってきて"なぜか"持ってる「こらえる」を封じられ、何回か殴ると相手が「ビルドアップ」でバフ掛け。ボタンのセリフで「なんかやばそうだからこらえて!」と言われるのと同時にちょうはつが解けるので「こらえる」すると、相手が「ギガインパクト」をぶっぱしてくる。ちゃんと「こらえる」していればHP1で耐えるので(しなくても「悲しませまいと~」で耐えてくれるようだが)、テラスタルが使えるようになり、あとは「テラバースト(ドラゴン)」でトドメって感じ。なお物理アタッカーなので「かえんほうしゃ」はいらん。相手も同じタイプだから半減だし。

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勝利後、オーリムAIが自我を取り戻し、最後にタイムマシンの一部である自らがいなくならなければ防衛機能が働き続けるから、自由に生きる子供たちを見て自らも自由に古代の世界を探索したいと、タイムマシンで自らを送ってこの場にいなくなることで解決しようとする。しかしテラスタルの力で動いていてゼロラボから出られないのに、古代の世界に行ってしまったら…
それでも子供たちの為に、そして自らの為に古代の世界へ向かうことを決意し、ペパーにオーリムは息子のことを愛していたと伝え、「ボン・ボヤージュ!」(良い旅を!)と子供たちに言って古代の世界へ旅立っていった――

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というわけでストーリークリア!
最終盤はいい意味でポケモンらしくなくてめっちゃ面白かった。てか涙腺弱すぎて泣いた。
個々のストーリーの最中は結構シンプルな内容だし、折角のオープンワールドなのにサブクエみたいなのが全くないのだけど、一通り終えてからの「ザ・ホームウェイ」での怒涛の展開と伏線回収は素晴らしすぎた。剣盾やレジェンズもそうだったけど、最近のポケモンはポケダン並みにストーリーが練られていて面白いから侮れない。

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ちなみにコライドンはそのまま手持ち入り。手持ちから選択することでバトルフォルムとライドフォルムを変更できる。バトルフォルムにする場合、手持ちを1枠開けるもしくはその場で1体ボックスに送る必要がある。
なお非常にめんどくさい仕様で、バトルフォルム状態でライドすると即座にライドフォルムに戻ってしまい、戦闘に出すためにはいちいちバトルフォルムに戻さなくてはならない。またボックスに預けられない。あれ、これホームとか後の世代に送れないのでは…?クリア後進めればどうにかなるんだろうか。もしかしてそのためのもう1体か。AIと共にいなくなったかと思ったが、これはどこかにいそうだ。

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クリア時の時間とか手持ちなんかはこんな感じ。しれっとプロフィール写真変えておいた。
相棒のラウドボーンだけなぜかとびぬけてレベルが高い。結局6体中4体は序盤に捕まえたままずっと旅をすることに。なんだかんだで各所で活躍したから相棒と同じくらい愛着がある。逆に中盤くらいから加入した2体は言うほど活躍しなかったかな…セグレイブはまぁまだ終盤あたりで多少活躍したけど、クエスパトラとかさほど出番なかった気がする。てか四天王戦で出した記憶がない。


というわけで次回からクリア後を進めていきます。まだまだ課外授業するぞー!


では、今日は以上!
明日は、まぁちょうど区切りもいいし一旦アズレン挟もうか。

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「終花みずきのゲーム日和2nd」色々まとめ

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投稿5→6周年記念動画「仮想遊戯に捕らわれたゆかりん」公開中!
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・第三話:https://www.nicovideo.jp/watch/sm39321476
・第四話:https://www.nicovideo.jp/watch/sm39368339
・第五話:https://www.nicovideo.jp/watch/sm39379831
・第六話:https://www.nicovideo.jp/watch/sm39402778
・最終話:https://www.nicovideo.jp/watch/sm39409484


※以下、新ポケネタバレ注意!※


=捕獲した新ポケモン(リージョンフォーム含む/入手順)=
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「カプサイジ」「シガロコ」「イダイナキバ」はリーグ行く前にちょっと砂漠の辺りを探索してる時に捕まえた。イダイナキバは古代ポケモンだけど、エリアゼロではなく砂漠のなんか円形に岩が並んでるところの真ん中にいた。もちろんエリアゼロにもいる。
リキキリン以降は全部エリアゼロ。今作シンボルエンカウントのおかげで、クイックボール投げて捕まらなかったら逃げて再度エンカウントして…が出来るからめっちゃ楽。なおクイボの消費量。
そして最後にコライドン。かっこいい。図鑑説明文より、古代ポケモンとしては「ツバサノオウ」という名前だったらしい。そっちの方がかっこよくない?