ネクストフェス漁り、今回も2本まとめて!
というわけで、まずは7本目!

「ヒンターベルクのダンジョン」
ストアページ:https://store.steampowered.com/app/1983260/_/
まずはこちらのゲーム。トゥーン調の3Dアクションってところかな?
体験版では少し進んだ感じのデータで軽く遊べるといったところ。まぁとりあえずやっていこう。
なお開発はコントローラー操作を推奨しているようだけど、キーボード&マウスでも普通に遊べる。ていうか3Dアクションは個人的にキーボード&マウスの方がカメラを動かしやすいからコントローラーより好きなんだけど。


開始すると街の遠景が映ったのち、どこぞのテーブルで会話する2人の女性が登場。この街がどうやらタイトルにもなっている「ヒンターベルク」らしい。
そして喋っている「アレックス」が画像に映っていないけど2人の女性のうち片方(メガネの黒人女性)で、画像に映っているオレンジ髪にミントグリーンの服を着ているのが主人公である「ルイーザ」。なんかよくわからん会話してるけど、いきなりこの話を始めたからほんとによくわからん。

よくわからん会話が終わると、エリア選択みたいな画面に移行。4つ表示されているけど、今回は雪山の「コルムシュタイン」という場所だけ行ける。
また右上に(文字の位置がおかしいが)「第7日目」とあるので、どうやら日付とか時間の概念がありそうな感じ。まぁその辺りは後々。

というわけで今回挑戦できる「コルムシュタイン」。THE・雪山って感じ。
ヘリコプターが見えるが、これは条件を満たせないと使わせてくれないらしい。

ゲーム画面はこんな感じ。右下にあるのが攻撃スキル、左下にあるのが回復アイテムとか、左上にあるのが赤いゲージがHP、水色のゲージがMP。
マウス操作の場合、デフォルトだと左クリックで小攻撃・右クリックで大攻撃みたいな感じ。意外にもジャンプは出来ない。回避行動(前転)は出来るが、スタミナ消費で初期だと連続3回やるとスタミナ切れを起こす。自然回復はするので、要するに回避連打が出来ない感じ。

フィールド上にいる敵エネミーに近づくと、自動的に周囲が覆われて戦闘状態になる。敵を全滅させれば解除されて先に進めるようになる。多分戦闘を回避するのは厳しそう?
なお奥の方に見えている黒い物体はエネミーではなく、破壊できるオブジェクトみたいなもの。HPやMPを回復できるので、戦闘後の消耗を帳消しにできるのはありがたい。


敵を倒して奥に進んでいくと謎のオブジェと怪しい言動をしているおじさんを発見。
おじさん…もとい「アルベール」の言動はともかく、言われた通りオブジェを見つめていると何やら紫色のモヤに包まれて…

なんと「魔法スキル」を習得。どういう世界観なんだ…?
まぁなにはともあれ覚えたものは活用していくべし。なおこの魔法スキル、習得したエリアでしか使用できないらしい。他のエリアではどんなことができるのか楽しみである。


ここコルムシュタインでは、ホバーボードとレーザーの魔法スキルが使える。
ホバーボードはそのまんま移動手段としても使えて、結構早いので普通の移動はもちろんのこと、雪山というシチュエーションもあって非常に爽快に動ける。
レーザーの方は遠くのオブジェクトを破壊したり、離れた場所にあるギミックを作動したりできる。

またホバーボードは紫のレーンに乗ることで自動的にレーンに沿って移動してくれる。ラチェット&クランクのグラインドブーツを思い出す。

なお魔法スキルは戦闘中でも使用可能。ただし戦闘中はMP(左上の水色のゲージ)を消費してしまう。
通常攻撃を当てれば回復するので、近接攻撃と魔法攻撃の使い分けが重要。

また敵の中には赤いHPゲージの上に緑のバリアゲージを持っているものもいて、魔法スキルで攻撃を与えることで削ることが出来る。削り切れば他の攻撃も通るようになる。ただしばらくすると回復してしまうっぽいので、バリアを削ったら速攻で仕留めたいところ。


そんなこんなで進んでいったら「ダンジョン」を発見。
ご丁寧にダンジョン名とランクが書かれており、挑戦する時に適正かどうか教えてくれる。


ダンジョンの中はこんな感じ。球体のエリアが連なってるような構成で、ダンジョンというよりは異界といった雰囲気。見ての通り地形が歪んでいたり色味が現実離れしているので、人によってはちょっと酔っちゃうかもしれない。


戦闘ももちろんあるが、このダンジョンは軽い謎解きみたいな要素とホバーボードでの移動がメインって感じ。特に画像下の場所は、仕掛けを起動させると白い部分の地面だけが下がったり戻ったりするので、それを利用してレーザーだらけのエリアを抜けていくといった感じでちょっと頭を捻ることに。

またダンジョン内には宝箱もあって、装備とかお金(右上に出ているHBってやつ)が手に入る。
ただ画像のように鍵がかかっているものもある。ヒンターベルクの誰かが~みたいなことを言っているが、それは後ほど。


そんなこんなでダンジョンの最奥に辿り着くと、なんとスタンプが置かれている。
イマイチ世界観がわかっていないのだけど、これもしかしてヒンターベルクの各地に出現したダンジョンを巡る観光とかアトラクション的な感じ…?


なにはともあれダンジョンと踏破して帰還。その後街に戻ってきてアレックスと話し、彼女から冒険の手助けをしてくれそうな人たちをノートにまとめてくれる。
どうやら街ではNPCたちと交流することで、HP増加とか新スキルみたいな恩恵を受けられる模様。先ほどの開かなかった鍵もこれで開けられるようになるっぽい。どうでもいいけど「特典!特典!特典!」ってなんか他に訳し方なかったんか?

で、街での自由行動になるのだけど、ここで時間の概念を教えてくれる。
今回は朝の時間が会話だけでなかったが、説明を読む感じだと朝:準備→正午:ダンジョン攻略→夜:NPCたちとアクティビティ→夜中:寝るって感じのサイクルっぽい。
ということは現在夜のはずなんだけど、見ての通り辺りはめっちゃ明るい。ストアページの紹介を読むに舞台は「オーストリア」らしいんだけど、調べたら夏場は日没が午後9時とからしい。なるほど。(逆に冬場は午後4時くらいには日没なんだとか)


そんなわけで軽く街中を探索しつつNPCと会話。サブクエストがあるキャラもいれば、会話だけでいいキャラもいるっぽい?
また人物ノートの載っているキャラ全員がいるわけではなさげ。日数とか関係あるんだろうか。

誰かとアクティビティを終えると夜中になって、就寝。今回はイベントが入ったけど、体験版はこの1日で終わりなのでそれは製品版へのお楽しみってことで。
1日が終わると画像のように誰と仲良くなったとか、下の方にスクロールすると倒した敵の数とかいろいろ見られる。

そんなわけで先ほども書いた通り夜中パートまで終わると体験版終了。
プレイした感想としては、戦闘の爽快感こそ現時点では微妙なものの、魔法スキルを使った探索や純粋にフィールドの美麗さ、そして気になる世界観と、なかなかに楽しいゲームだった。日本語対応してるのも良き。キャラの見た目はまぁ、1本目にやったのもそうだけど気にしない。
他のエリアでの魔法スキルも気になるし、今回は序盤の途中って感じから始まったから主人公がどうしてこの街に来て何を目的としているのかとか、舞台であるヒンターベルクがどんなところなのかとか色々気になる。発売されたら是非買ってプレイしたい。
ちなみにこれは既に発売日が決定していて、7/19(日本時間)発売。忘れないようウィッシュリストにつっこんでおこう。
続いて8本目!

「機核覚醒~ルルムの決意~」
ストアページ:https://store.steampowered.com/app/2963320/_/
8本目は実質絵柄に釣られたゲーム。今回あまりそういうのなかったから逆に珍しいまである(まぁSteamにあるこういう萌え絵のゲーム、大体内容がアレなので…)。
ゲームを開始していきなり大問題、なんとスクショであるF12を押すと強制的にタイトルに戻される。上の画像はなぜか奇跡的に撮れたタイトル画面。というわけでwindowsのキャプチャー機能でどうにか。

ゲームとしてはオーソドックスな横スクロールアクション。左に出ている主人公のアンドロイド「ルルム」の絵は常に表示されているもの。
基本攻撃は射撃で、チャージして特殊弾を撃ったり、そこからの派生で敵の近くにワープなんかも出来る。またコンボとかなんかいろいろと要素があるっぽい。
…とまぁこれくらいしか書きようがなく内容がふわふわしているのは、いかんせんこの体験版チュートリアルのステージしかプレイできず、更に問題としてキーコンフィグが残念極まりなくて操作するのも一苦労だったせい。
とりあえずキーボードでやろうとしたのだが、メニュー開閉の項目がなくSpaceで固定されてしまっているので、3Dアクションの感覚でジャンプしようとSpace押すとメニューが開いてしまう。かといってコントローラー(PS4のやつ)にしてみようとしたものの、反応はするしコントローラーの方にはメニュー開閉のコンフィグがあるのだが、コンフィグ設定よりメニュー開閉が優先されるらしく変更できず。スクショのF12でどんな場面だろうと強制的にタイトルに戻される仕様も相まって、チュートリアルだけなのにストレスマッハだった。逆に言えばチュートリアルだけしかプレイできなかったのは幸いかもしれない。
キャラが可愛いし横スクロールアクションとしてはそれなりによくできていそうなのに、オプション周りで台無しにしてる感。初期設定で慣れろと言われたらそれまでなんだけど…うーん。とりあえずせめてスクショくらいはどうにかしてくれ。
あとゲームを落とした後になんかしらないけどセキュリティソフトが反応した。いろいろ大丈夫かこのゲーム(おま環かもしれないが)。
なお調べてみた感じ、どうやら開発元(CelLab/セルレ部)は同人エロゲを作っているサークルっぽい?「機核覚醒」で検索したら、これではなくサブタイトルの違うゲームをDLSiteでも見つけた(Steamでも「Core Awaken ~Jilelen and LittleSnow~」のタイトルである)。
別段他のゲームの評価が低いってこともないので(むしろ高いくらい)、このゲームも操作性さえどうにかなればちゃんと面白そうではある。とりあえず体験版の時点ではプレイできる量と操作性から微妙という判断にはなってしまうが。
では、今日は以上!
明日はぷそ。久々の巨大化変異体。
=お知らせ0=
このブログに初めて来たよーって方は、まずこの記事をどうぞ。色々まとめてあります。
「終花みずきのゲーム日和2nd」色々まとめ
<更新中の各シリーズマイリス>
というわけで、まずは7本目!

「ヒンターベルクのダンジョン」
ストアページ:https://store.steampowered.com/app/1983260/_/
まずはこちらのゲーム。トゥーン調の3Dアクションってところかな?
体験版では少し進んだ感じのデータで軽く遊べるといったところ。まぁとりあえずやっていこう。
なお開発はコントローラー操作を推奨しているようだけど、キーボード&マウスでも普通に遊べる。ていうか3Dアクションは個人的にキーボード&マウスの方がカメラを動かしやすいからコントローラーより好きなんだけど。


開始すると街の遠景が映ったのち、どこぞのテーブルで会話する2人の女性が登場。この街がどうやらタイトルにもなっている「ヒンターベルク」らしい。
そして喋っている「アレックス」が画像に映っていないけど2人の女性のうち片方(メガネの黒人女性)で、画像に映っているオレンジ髪にミントグリーンの服を着ているのが主人公である「ルイーザ」。なんかよくわからん会話してるけど、いきなりこの話を始めたからほんとによくわからん。

よくわからん会話が終わると、エリア選択みたいな画面に移行。4つ表示されているけど、今回は雪山の「コルムシュタイン」という場所だけ行ける。
また右上に(文字の位置がおかしいが)「第7日目」とあるので、どうやら日付とか時間の概念がありそうな感じ。まぁその辺りは後々。

というわけで今回挑戦できる「コルムシュタイン」。THE・雪山って感じ。
ヘリコプターが見えるが、これは条件を満たせないと使わせてくれないらしい。

ゲーム画面はこんな感じ。右下にあるのが攻撃スキル、左下にあるのが回復アイテムとか、左上にあるのが赤いゲージがHP、水色のゲージがMP。
マウス操作の場合、デフォルトだと左クリックで小攻撃・右クリックで大攻撃みたいな感じ。意外にもジャンプは出来ない。回避行動(前転)は出来るが、スタミナ消費で初期だと連続3回やるとスタミナ切れを起こす。自然回復はするので、要するに回避連打が出来ない感じ。

フィールド上にいる敵エネミーに近づくと、自動的に周囲が覆われて戦闘状態になる。敵を全滅させれば解除されて先に進めるようになる。多分戦闘を回避するのは厳しそう?
なお奥の方に見えている黒い物体はエネミーではなく、破壊できるオブジェクトみたいなもの。HPやMPを回復できるので、戦闘後の消耗を帳消しにできるのはありがたい。


敵を倒して奥に進んでいくと謎のオブジェと怪しい言動をしているおじさんを発見。
おじさん…もとい「アルベール」の言動はともかく、言われた通りオブジェを見つめていると何やら紫色のモヤに包まれて…

なんと「魔法スキル」を習得。どういう世界観なんだ…?
まぁなにはともあれ覚えたものは活用していくべし。なおこの魔法スキル、習得したエリアでしか使用できないらしい。他のエリアではどんなことができるのか楽しみである。


ここコルムシュタインでは、ホバーボードとレーザーの魔法スキルが使える。
ホバーボードはそのまんま移動手段としても使えて、結構早いので普通の移動はもちろんのこと、雪山というシチュエーションもあって非常に爽快に動ける。
レーザーの方は遠くのオブジェクトを破壊したり、離れた場所にあるギミックを作動したりできる。

またホバーボードは紫のレーンに乗ることで自動的にレーンに沿って移動してくれる。ラチェット&クランクのグラインドブーツを思い出す。

なお魔法スキルは戦闘中でも使用可能。ただし戦闘中はMP(左上の水色のゲージ)を消費してしまう。
通常攻撃を当てれば回復するので、近接攻撃と魔法攻撃の使い分けが重要。

また敵の中には赤いHPゲージの上に緑のバリアゲージを持っているものもいて、魔法スキルで攻撃を与えることで削ることが出来る。削り切れば他の攻撃も通るようになる。ただしばらくすると回復してしまうっぽいので、バリアを削ったら速攻で仕留めたいところ。


そんなこんなで進んでいったら「ダンジョン」を発見。
ご丁寧にダンジョン名とランクが書かれており、挑戦する時に適正かどうか教えてくれる。


ダンジョンの中はこんな感じ。球体のエリアが連なってるような構成で、ダンジョンというよりは異界といった雰囲気。見ての通り地形が歪んでいたり色味が現実離れしているので、人によってはちょっと酔っちゃうかもしれない。


戦闘ももちろんあるが、このダンジョンは軽い謎解きみたいな要素とホバーボードでの移動がメインって感じ。特に画像下の場所は、仕掛けを起動させると白い部分の地面だけが下がったり戻ったりするので、それを利用してレーザーだらけのエリアを抜けていくといった感じでちょっと頭を捻ることに。

またダンジョン内には宝箱もあって、装備とかお金(右上に出ているHBってやつ)が手に入る。
ただ画像のように鍵がかかっているものもある。ヒンターベルクの誰かが~みたいなことを言っているが、それは後ほど。


そんなこんなでダンジョンの最奥に辿り着くと、なんとスタンプが置かれている。
イマイチ世界観がわかっていないのだけど、これもしかしてヒンターベルクの各地に出現したダンジョンを巡る観光とかアトラクション的な感じ…?


なにはともあれダンジョンと踏破して帰還。その後街に戻ってきてアレックスと話し、彼女から冒険の手助けをしてくれそうな人たちをノートにまとめてくれる。
どうやら街ではNPCたちと交流することで、HP増加とか新スキルみたいな恩恵を受けられる模様。先ほどの開かなかった鍵もこれで開けられるようになるっぽい。どうでもいいけど「特典!特典!特典!」ってなんか他に訳し方なかったんか?

で、街での自由行動になるのだけど、ここで時間の概念を教えてくれる。
今回は朝の時間が会話だけでなかったが、説明を読む感じだと朝:準備→正午:ダンジョン攻略→夜:NPCたちとアクティビティ→夜中:寝るって感じのサイクルっぽい。
ということは現在夜のはずなんだけど、見ての通り辺りはめっちゃ明るい。ストアページの紹介を読むに舞台は「オーストリア」らしいんだけど、調べたら夏場は日没が午後9時とからしい。なるほど。(逆に冬場は午後4時くらいには日没なんだとか)


そんなわけで軽く街中を探索しつつNPCと会話。サブクエストがあるキャラもいれば、会話だけでいいキャラもいるっぽい?
また人物ノートの載っているキャラ全員がいるわけではなさげ。日数とか関係あるんだろうか。

誰かとアクティビティを終えると夜中になって、就寝。今回はイベントが入ったけど、体験版はこの1日で終わりなのでそれは製品版へのお楽しみってことで。
1日が終わると画像のように誰と仲良くなったとか、下の方にスクロールすると倒した敵の数とかいろいろ見られる。

そんなわけで先ほども書いた通り夜中パートまで終わると体験版終了。
プレイした感想としては、戦闘の爽快感こそ現時点では微妙なものの、魔法スキルを使った探索や純粋にフィールドの美麗さ、そして気になる世界観と、なかなかに楽しいゲームだった。日本語対応してるのも良き。キャラの見た目はまぁ、1本目にやったのもそうだけど気にしない。
他のエリアでの魔法スキルも気になるし、今回は序盤の途中って感じから始まったから主人公がどうしてこの街に来て何を目的としているのかとか、舞台であるヒンターベルクがどんなところなのかとか色々気になる。発売されたら是非買ってプレイしたい。
ちなみにこれは既に発売日が決定していて、7/19(日本時間)発売。忘れないようウィッシュリストにつっこんでおこう。
続いて8本目!

「機核覚醒~ルルムの決意~」
ストアページ:https://store.steampowered.com/app/2963320/_/
8本目は実質絵柄に釣られたゲーム。今回あまりそういうのなかったから逆に珍しいまである(まぁSteamにあるこういう萌え絵のゲーム、大体内容がアレなので…)。
ゲームを開始していきなり大問題、なんとスクショであるF12を押すと強制的にタイトルに戻される。上の画像はなぜか奇跡的に撮れたタイトル画面。というわけでwindowsのキャプチャー機能でどうにか。

ゲームとしてはオーソドックスな横スクロールアクション。左に出ている主人公のアンドロイド「ルルム」の絵は常に表示されているもの。
基本攻撃は射撃で、チャージして特殊弾を撃ったり、そこからの派生で敵の近くにワープなんかも出来る。またコンボとかなんかいろいろと要素があるっぽい。
…とまぁこれくらいしか書きようがなく内容がふわふわしているのは、いかんせんこの体験版チュートリアルのステージしかプレイできず、更に問題としてキーコンフィグが残念極まりなくて操作するのも一苦労だったせい。
とりあえずキーボードでやろうとしたのだが、メニュー開閉の項目がなくSpaceで固定されてしまっているので、3Dアクションの感覚でジャンプしようとSpace押すとメニューが開いてしまう。かといってコントローラー(PS4のやつ)にしてみようとしたものの、反応はするしコントローラーの方にはメニュー開閉のコンフィグがあるのだが、コンフィグ設定よりメニュー開閉が優先されるらしく変更できず。スクショのF12でどんな場面だろうと強制的にタイトルに戻される仕様も相まって、チュートリアルだけなのにストレスマッハだった。逆に言えばチュートリアルだけしかプレイできなかったのは幸いかもしれない。
キャラが可愛いし横スクロールアクションとしてはそれなりによくできていそうなのに、オプション周りで台無しにしてる感。初期設定で慣れろと言われたらそれまでなんだけど…うーん。とりあえずせめてスクショくらいはどうにかしてくれ。
あとゲームを落とした後になんかしらないけどセキュリティソフトが反応した。いろいろ大丈夫かこのゲーム(おま環かもしれないが)。
なお調べてみた感じ、どうやら開発元(CelLab/セルレ部)は同人エロゲを作っているサークルっぽい?「機核覚醒」で検索したら、これではなくサブタイトルの違うゲームをDLSiteでも見つけた(Steamでも「Core Awaken ~Jilelen and LittleSnow~」のタイトルである)。
別段他のゲームの評価が低いってこともないので(むしろ高いくらい)、このゲームも操作性さえどうにかなればちゃんと面白そうではある。とりあえず体験版の時点ではプレイできる量と操作性から微妙という判断にはなってしまうが。
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明日はぷそ。久々の巨大化変異体。
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まだまだお見苦しい点は多いと思いますが、良ければ観に来てください!
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