今日はこちら!

「ReThink Evolved 5」
Steamストアページ:https://store.steampowered.com/app/2340960/ReThink__Evolved_5/
ついにEvoシリーズの5作目まで来ました。セールで安かったからシリーズまとめて買ったとはいえ、我ながらここまでハマるとは思わんかった。
※注意※
・「ReThink」シリーズは現状日本語対応してません。必要そうな文章は記事内でなるべく翻訳します(翻訳は「DeepL」を使用)。ただし私の英語力がお察しなのでプレイ中はほぼ理解してないし、記事内に載せた翻訳が正しいかもわかりませんのでご了承ください。
・ギミックなどの名称は、紹介をしやすくするために私が独自に付けたものになります。

というわけで早速ゲームスタート。チュートリアルステージも慣れたもの。
全体的な雰囲気はひとつ前に発売された「無印4」と同じ感じ。あちらと同じで世界観説明すらなくなったのはちょっと寂しさがある。
難点としては、なぜかダッシュ・ジャンプが出来なくなったうえ、設置したキューブの微調整も出来なくなった。無印シリーズもそうだったけど、2~3あたりで改善して、4~5あたりで改悪するのなんで?

「Evo4」で一旦登場しなかった「反射壁」が復活。ただ先述した通りキューブの微調整が出来なくなったのが痛い。いちいち置き直しだとどうしたってズレるんだよなぁ。
また画面左の方にある「大きなマーク」が初登場。シンプルにこれまでと同じで、同色のレーザーを枠の中に通せばいいだけのもの。あとで登場するが、立体的な構造のステージで主に枠を気にすることになるかと。

二又やらスイッチやらお馴染みのキューブも続々と登場。なんか知らんけど、さっそくスイッチ不要+キューブ余りでステージを解いてしまった。まぁこういうゴリ押しできるのはEvoシリーズの楽しさでもある。

「無印4」と同じように、「キーストーン」を集めながら進んでいく。
そういえば書いてなかったけど、今回も普通にエリア表記はアルファベット。最初なのでここは[A]エリアになる。ステージ数に関してはその横に「000」みたいな感じで表示されている。3桁あるけど流石に1エリアに100ステージもない。

Evoシリーズお馴染み「反重力フィールド」。先ほどの大きなマークはこういうステージで主に使われる感じ。今までのマークと違って高台にする必要がないのはステージ作成的に便利そう。しらんけど。


作品によって登場したりしなかったりが安定しない「数字スイッチギミック」も登場。キーボードの「1」を押すことで、「1」と付いたギミックが作動するやつ。

作品によって仕様の変わる「分光キューブ」。今回は二又固定で、1つの色はどちらかにしか割り振れないタイプになっている。ゴリ押しが出来るEvo的には前作までのが非常に使い勝手良かったのでちょっと残念。


しばらくはここまで登場したものでのパズル。多少悩むことはあっても、通算9作目・Evo5作目のプロ被験者(?)なので余裕で突破。そしてやっぱり時々キューブが余る。

極めつけはこのステージ。本来は「1」キーで奥の大きなマークを移動させて、加えてスイッチキューブを使って◇の青赤と×の紫2つに通るようにするってパズルのはずなんだけど、「1」キーのギミックに気付かず、最初の形のままスイッチキューブだけで◇も×も通るように組めてしまった。キーストーンを取りに奥に進んだ時にやっと「1」キーの存在に気付くっていう。ちなみに組み直さなくてもキーストーンに辿り着けたので、これもひとつの解法っちゃ解法…かなぁ?

そんなこんなで[A]エリア最後となる023ステージ。
建物と建物の間みたいな前後に非常に広い空間でのパズルになっており、ジャンプパネルで大きく移動しながら反重力フィールドを駆使してレーザーを繋いでいく。距離があるのと反重力フィールド内のキューブは接触しただけで簡単に動いてしまうので、難易度よりも位置調整がとても大変だった。


023ステージを突破すると前作と同じような駅のホームに着いて、電車に乗って「行先」から[B]を選べば次のエリアへと移動していく。
というところで今回はここまで。「5」からやりだすやつなんているわけないと言わんばかりに、[A]エリアから23ステージも配置されているという。ただ「無印4」同様にセーブ/ロード画面に表示される進捗ゲージを見るに、おそらく[C]エリアくらいまでしかないと思われる。それでも同じく20ステージずつくらいあるとしたら、これまでのEvoシリーズの1.5倍くらいのボリュームになるが。
=おまけ=

ゲーム開始してすぐ後ろを向くと、「NEW GAME」を選んだ時に開く扉がそのまま開きっぱなしになっており、しかもオープニングで流れていた空間が消えているので虚無空間となっている。

そして壁も見えない壁もないので、ステージ外に出るとそのまま落下していく。一応地表はあるが、当然戻ることは不可能。またこの状態から「NEW GAME」を選んでもバグって正常に始まらなかったので、大人しくゲームを起動し直した方がいい。
では、今日は以上!
明日はアズレン。待ちに待ち焦がれた(5日)最推しの着せ替えが手に入る日。
=お知らせ0=
このブログに初めて来たよーって方は、まずこの記事をどうぞ。色々まとめてあります。
「終花みずきのゲーム日和2nd」色々まとめ
<更新中の各シリーズマイリス>

「ReThink Evolved 5」
Steamストアページ:https://store.steampowered.com/app/2340960/ReThink__Evolved_5/
ついにEvoシリーズの5作目まで来ました。セールで安かったからシリーズまとめて買ったとはいえ、我ながらここまでハマるとは思わんかった。
※注意※
・「ReThink」シリーズは現状日本語対応してません。必要そうな文章は記事内でなるべく翻訳します(翻訳は「DeepL」を使用)。ただし私の英語力がお察しなのでプレイ中はほぼ理解してないし、記事内に載せた翻訳が正しいかもわかりませんのでご了承ください。
・ギミックなどの名称は、紹介をしやすくするために私が独自に付けたものになります。

というわけで早速ゲームスタート。チュートリアルステージも慣れたもの。
全体的な雰囲気はひとつ前に発売された「無印4」と同じ感じ。あちらと同じで世界観説明すらなくなったのはちょっと寂しさがある。
難点としては、なぜかダッシュ・ジャンプが出来なくなったうえ、設置したキューブの微調整も出来なくなった。無印シリーズもそうだったけど、2~3あたりで改善して、4~5あたりで改悪するのなんで?

「Evo4」で一旦登場しなかった「反射壁」が復活。ただ先述した通りキューブの微調整が出来なくなったのが痛い。いちいち置き直しだとどうしたってズレるんだよなぁ。
また画面左の方にある「大きなマーク」が初登場。シンプルにこれまでと同じで、同色のレーザーを枠の中に通せばいいだけのもの。あとで登場するが、立体的な構造のステージで主に枠を気にすることになるかと。

二又やらスイッチやらお馴染みのキューブも続々と登場。なんか知らんけど、さっそくスイッチ不要+キューブ余りでステージを解いてしまった。まぁこういうゴリ押しできるのはEvoシリーズの楽しさでもある。

「無印4」と同じように、「キーストーン」を集めながら進んでいく。
そういえば書いてなかったけど、今回も普通にエリア表記はアルファベット。最初なのでここは[A]エリアになる。ステージ数に関してはその横に「000」みたいな感じで表示されている。3桁あるけど流石に1エリアに100ステージもない。

Evoシリーズお馴染み「反重力フィールド」。先ほどの大きなマークはこういうステージで主に使われる感じ。今までのマークと違って高台にする必要がないのはステージ作成的に便利そう。しらんけど。


作品によって登場したりしなかったりが安定しない「数字スイッチギミック」も登場。キーボードの「1」を押すことで、「1」と付いたギミックが作動するやつ。

作品によって仕様の変わる「分光キューブ」。今回は二又固定で、1つの色はどちらかにしか割り振れないタイプになっている。ゴリ押しが出来るEvo的には前作までのが非常に使い勝手良かったのでちょっと残念。


しばらくはここまで登場したものでのパズル。多少悩むことはあっても、通算9作目・Evo5作目のプロ被験者(?)なので余裕で突破。そしてやっぱり時々キューブが余る。

極めつけはこのステージ。本来は「1」キーで奥の大きなマークを移動させて、加えてスイッチキューブを使って◇の青赤と×の紫2つに通るようにするってパズルのはずなんだけど、「1」キーのギミックに気付かず、最初の形のままスイッチキューブだけで◇も×も通るように組めてしまった。キーストーンを取りに奥に進んだ時にやっと「1」キーの存在に気付くっていう。ちなみに組み直さなくてもキーストーンに辿り着けたので、これもひとつの解法っちゃ解法…かなぁ?

そんなこんなで[A]エリア最後となる023ステージ。
建物と建物の間みたいな前後に非常に広い空間でのパズルになっており、ジャンプパネルで大きく移動しながら反重力フィールドを駆使してレーザーを繋いでいく。距離があるのと反重力フィールド内のキューブは接触しただけで簡単に動いてしまうので、難易度よりも位置調整がとても大変だった。


023ステージを突破すると前作と同じような駅のホームに着いて、電車に乗って「行先」から[B]を選べば次のエリアへと移動していく。
というところで今回はここまで。「5」からやりだすやつなんているわけないと言わんばかりに、[A]エリアから23ステージも配置されているという。ただ「無印4」同様にセーブ/ロード画面に表示される進捗ゲージを見るに、おそらく[C]エリアくらいまでしかないと思われる。それでも同じく20ステージずつくらいあるとしたら、これまでのEvoシリーズの1.5倍くらいのボリュームになるが。
=おまけ=

ゲーム開始してすぐ後ろを向くと、「NEW GAME」を選んだ時に開く扉がそのまま開きっぱなしになっており、しかもオープニングで流れていた空間が消えているので虚無空間となっている。

そして壁も見えない壁もないので、ステージ外に出るとそのまま落下していく。一応地表はあるが、当然戻ることは不可能。またこの状態から「NEW GAME」を選んでもバグって正常に始まらなかったので、大人しくゲームを起動し直した方がいい。
では、今日は以上!
明日はアズレン。待ちに待ち焦がれた(5日)最推しの着せ替えが手に入る日。
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※フォローは自己責任でお願いします。
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ニコ動で動画投稿しています。最低でも月1本は投稿予定。
ボイスロイド実況プレイや劇場などを投稿してます。現在は「Minecraft」「PSO2:NGS」のシリーズ。
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まだまだお見苦しい点は多いと思いますが、良ければ観に来てください!
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