今日はこちら!

「HoloExpo20XX」
Steamストアページ:https://store.steampowered.com/app/4390570/HoloExpo20XX/
度々書いているけど推しのVtuberグループ「ホロライブ」の、公式二次創作ゲーム「holo indie」から配信されたゲーム。5/12配信開始、価格無料(セーブなし)、Steam実績なし。
いわゆる「異変探し」ゲーム。ここ数年毎年3月に幕張メッセで行われている「HOLOLIVE SUPER EXPO」をモチーフにした4つの展示室を巡り、異変があったら引き返す、なかったら進むというシンプルなもの。各所に多数の絵師によるファンアートが使われている。

最初の説明にも書かれているが、異変を見つけたらポインターを合わせて、赤いゲージが溜まって「異変だ!」と表示されたら異変発見。引き返すことで次の部屋に進める。必ず「異変だ!」と出てから引き返さないと、たとえ異変があってもミス扱いになるので注意。
また立ち止まっているときに右クリックでズームが出来る(左クリック、もしくは移動やジャンプで解除)。異変によっては高い位置など届かない場所に発生している場合があるので、その場合はズーム機能を使えばOK。


各ルーム2回ずつ巡り(各部屋2回目は「+」が付く)、連続8回成功すればゲームクリアということになる。当然一度でも間違うとRoom1に戻されてしまう。なおその部屋の初回訪問時に限り、絶対に異変が発生しない(右上に「初Room」と出る)。また最初のうちは一度発見した異変は重複して出現しない模様。


イラストは近づくことで、そのタレントの名前と所属、初配信日、そのイラストの担当絵師が表示される(※公式の担当絵師ではない)。登場するタレントは卒業生も含め、ホロライブJP、ID、EN、DEV_ISに加え、男性グループのホロスターズJP、ENも登場する。

異変は必ず目視で発見するという仕様上、基本的に「増えている」か「移動している」のが主。エキスポということでパネルになっているのもあって、裏面が白いのを利用して絶妙にわかりづらく配置されているのもあったり。またごく一部だが即死トラップもあるので注意。わためは悪くないよねぇ?

1周クリアすると「異変探しモード」が追加され、必ず未発見の異変が発生するようになる。またコンプした部屋はスキップされる(ただし仕様の都合かRoom1のみ無異変で1回必ず通ることになる)。

見つけた異変はメニューから一覧で確認できる。説明文もついているので、元ネタもわかりやすい。ただし最初にちらっと書いたがセーブ機能がないので、やるなら一気にプレイするか、ゲームを落とさずにポーズしておくしかない。ストアページでは「初回クリアに60分、コンプに90分」を目安と書かれており、先述した1周クリア後の「異変探しモード」のおかげもあって実際プレイした感じでも大体それくらいだった。参考までに。
ネタバレになるので、他の異変やRoom2以降は割愛。プレイした感想としては、まぁ無料ならこんなもんかな…?といったところ。基本的に動きがないので、無人の展示会場を見て回ってるという感覚。1時間程度の暇つぶしにはちょうどいいかもしれない。
難点はまずダッシュできないこと。特にRoom4は構造上、奥の方で異変があると戻るのがめんどくさい。あと折角タイムを計っているのに、セーブできないのでタイムアタックしづらいところもなんとも。起動しなおしたらまた0からなので、各部屋初回時の無異変が起きてしまうし。
あとはファンアート(二次創作)がメインなのと、男性グループであるホロスターズも登場するのは人によっては賛否あるかもしれない?まぁでもそこはストアページにちゃんと書いてあることなので、プレイして文句言うのはお門違いな気はするが。

なお初回クリア後に、「拡張版」の予告映像が流れる。これまたなんか見たことあるジャンルのゲームだな…?
では、今日は以上!
明日はぷそ。真周年2週目。
=お知らせ0=
このブログに初めて来たよーって方は、まずこの記事をどうぞ。色々まとめてあります。
「終花みずきのゲーム日和2nd」色々まとめ

「HoloExpo20XX」
Steamストアページ:https://store.steampowered.com/app/4390570/HoloExpo20XX/
度々書いているけど推しのVtuberグループ「ホロライブ」の、公式二次創作ゲーム「holo indie」から配信されたゲーム。5/12配信開始、価格無料(セーブなし)、Steam実績なし。
いわゆる「異変探し」ゲーム。ここ数年毎年3月に幕張メッセで行われている「HOLOLIVE SUPER EXPO」をモチーフにした4つの展示室を巡り、異変があったら引き返す、なかったら進むというシンプルなもの。各所に多数の絵師によるファンアートが使われている。

最初の説明にも書かれているが、異変を見つけたらポインターを合わせて、赤いゲージが溜まって「異変だ!」と表示されたら異変発見。引き返すことで次の部屋に進める。必ず「異変だ!」と出てから引き返さないと、たとえ異変があってもミス扱いになるので注意。
また立ち止まっているときに右クリックでズームが出来る(左クリック、もしくは移動やジャンプで解除)。異変によっては高い位置など届かない場所に発生している場合があるので、その場合はズーム機能を使えばOK。


各ルーム2回ずつ巡り(各部屋2回目は「+」が付く)、連続8回成功すればゲームクリアということになる。当然一度でも間違うとRoom1に戻されてしまう。なおその部屋の初回訪問時に限り、絶対に異変が発生しない(右上に「初Room」と出る)。また最初のうちは一度発見した異変は重複して出現しない模様。


イラストは近づくことで、そのタレントの名前と所属、初配信日、そのイラストの担当絵師が表示される(※公式の担当絵師ではない)。登場するタレントは卒業生も含め、ホロライブJP、ID、EN、DEV_ISに加え、男性グループのホロスターズJP、ENも登場する。

異変は必ず目視で発見するという仕様上、基本的に「増えている」か「移動している」のが主。エキスポということでパネルになっているのもあって、裏面が白いのを利用して絶妙にわかりづらく配置されているのもあったり。またごく一部だが即死トラップもあるので注意。わためは悪くないよねぇ?

1周クリアすると「異変探しモード」が追加され、必ず未発見の異変が発生するようになる。またコンプした部屋はスキップされる(ただし仕様の都合かRoom1のみ無異変で1回必ず通ることになる)。

見つけた異変はメニューから一覧で確認できる。説明文もついているので、元ネタもわかりやすい。ただし最初にちらっと書いたがセーブ機能がないので、やるなら一気にプレイするか、ゲームを落とさずにポーズしておくしかない。ストアページでは「初回クリアに60分、コンプに90分」を目安と書かれており、先述した1周クリア後の「異変探しモード」のおかげもあって実際プレイした感じでも大体それくらいだった。参考までに。
ネタバレになるので、他の異変やRoom2以降は割愛。プレイした感想としては、まぁ無料ならこんなもんかな…?といったところ。基本的に動きがないので、無人の展示会場を見て回ってるという感覚。1時間程度の暇つぶしにはちょうどいいかもしれない。
難点はまずダッシュできないこと。特にRoom4は構造上、奥の方で異変があると戻るのがめんどくさい。あと折角タイムを計っているのに、セーブできないのでタイムアタックしづらいところもなんとも。起動しなおしたらまた0からなので、各部屋初回時の無異変が起きてしまうし。
あとはファンアート(二次創作)がメインなのと、男性グループであるホロスターズも登場するのは人によっては賛否あるかもしれない?まぁでもそこはストアページにちゃんと書いてあることなので、プレイして文句言うのはお門違いな気はするが。

なお初回クリア後に、「拡張版」の予告映像が流れる。これまたなんか見たことあるジャンルのゲームだな…?
では、今日は以上!
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「終花みずきのゲーム日和2nd」色々まとめ
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X(旧Twitter)やってます。
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※フォローは自己責任でお願いします。
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ニコ動で動画投稿しています。投稿頻度は不定期。
ボイスロイド実況プレイや劇場などを投稿してます。なお現在は「マイクラ」シリーズ最終章と新シリーズの準備中につき、進行中のシリーズはありません。
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まだまだお見苦しい点は多いと思いますが、良ければ観に来てください!
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